エリザベス女王杯、楽しみになってきました。
輸送を控えているので単走での調教でしたが、順調のようです。
管理する久保田調教師からも『順調、いい頃のマリアライトに戻った』とのコメントも出ました。
こんなコメントもありました。
『馬場が渋ってくれれば言うことないけど、もう立場的にそんなこと言ってられる立場じゃないからね』
前走からエリザベス女王杯までの中間は『マリアライトにしては物足りない。』というコメントも出ていましたが、直前になっていい感じのコメントがポンポン出てきます。
スポーツ新聞の馬体診断では規格外のため採点不能との診断も出ています。
過去に類を見ない馬体で『聖獣グリフォンのようだ』と称されています。
それはともかく気持ちも安定していそうで、体調の良さがうかがえるとのこと。
採点不能でも1番手に押されています。
各方面からいい情報が集まってきています。
あとは枠順が確定して、スタートして、先頭でゴールするイメージを持ち続け、週末をたのしみにしたいです。